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更新

オハヨウゴザイマシタ
本当に久しぶりの更新です。
近況としては僕個人としてもリアルが忙しく、hvbは活動休止状態といってもいい状態です。
なんでしょうね。
仕事が終わった後の飲みの場的なイメージでしょうか。
CSにかける時間は大幅に減りましたが、それでもなおうちに所属して談笑しながらクラン戦もたまにはいく。
今までいろいろありましたけどこれでいったん落ち着くことが必要だったのだと思います。
CS:GOも始まりFPS界のさらなる盛り上がりを期待しつつ、我々はちょっと一戦引いたところでか細くまったりと楽しませてもらいましょう。



いきなり話が変わりまして。
数ヶ月ほど前にhvbのpvなるものを作りまして先日ようやくyoutubeに投稿しました。
お遊びも含めれば3作目のMADでもっとも時間をかけたものです。
正直あまり出来がよろしくないと思うのですが、pvなのだからということであげてみました。
多くの人にみてもらい過去hvbにはこんな人がいたんだということを知ってもらえればと思います。
nico動?それは確実に叩かれ(ry
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浮気者

本日2つ目の記事は完全に「愚痴」です。



いつぞやにも書いたかもしれませんが、クランに入ったからにはその一員としての意識をもって活動してほしい。
特にサブ、メインなどのクランの掛け持ち。
メインのクランの人の集まりがどうしても悪くて暇で仕方がないからサブに顔を出すなど、しっかりメインとサブの違いがつけられているならば問題はないです。
しかしそれが拮抗、逆転してしまうのはどうかと思う。
最近入った人たちには加入条件のIN率重視という点において提示しているので分かって頂きたい。
こんなことを言うと古参メンツはどうなのだとか意見が出てきたりするので説明しておきましょう。

ちょっと話がそれますが、補足事項
所詮1ゲームの中のクランという非常に脆く小さい集まりでしかないといってもそれを構成しているのは人間なんです。
話をしたり一緒にゲームをしていくうちに少しずつ心を開いていって信頼が生まれる。
そこに生まれる気持ちにネットも現実も関係ないのでは?
かなり際どい発言ですが、現実と同じように新人と古参では扱いが違ってくるということです。

話を戻して、昔は加入時にそんな話はなかったというのも確かですが、前述の通りその信頼から多少は大目に見てもらえるということです。
入ってそれほど経ってもいないのにあっちにいったりこっちにいったり、地に足がついていないようなのはあまりいい印象を受けません。
試合がしたいだけでたくさんのクランに席を置き助っ人のような立ち回りをする人より、どんな状況でも一つのクランで苦楽をともにしてくれる人のほうがずっといいです。

後半はかなり偏っていますがクランとしてはメインとサブの差はしっかりつけてもらいたいという点につきます。
クランの方針がまったり気味で息が長いだけにサブの扱いを受けやすいのですが、まだ今の時点ではCSOの前線で活躍できるクランでありたいというのが総意です。

戦犯

3日ほど前でしょうか
hifanaさんの大会が開催されまして、我がhvbも出場させてもらいました
1回戦を突破し2回戦に私も出場させてもらったのですが・・・
ゴ メ ン な さ い
ゴメンなさい!ゴメンなさいゴメンなさいゴメンなさいゆっきいいいいいいいい

mapはd2でテロリストスタート。
10-5で折り返し条件は悪くなかったはず。
結果としては14-16でギリギリで負けてしまいました。
全体の動きは問題なかったと思うのですが、私が指揮をさせてもらううえで一番重要な読みが冴えていませんでした。
もっといえば自分のコンディションがあまり良くなく頭が回っていないために個人の動きでさえ読み負けているのに指揮まで手が回るはずもなく・・・という感じでした。
以前にもこういうことがあっただけに実に申し訳ない。
素直に他の人に任せておけば結果は違ったかもしれないと思うと非常に悔やまれます。

と、懺悔はこれぐらいでよろしいでしょうか^q^
久しぶりの大会
結果はふるいませんでしたが、定期的にこのような勝ち負けの重みのある試合をする機会を設けていくことがクランとしてCSO民として意味のあることなのでこれからも出場させてもらいたいです。

設定etc

windows
Sensitivity: 7/11
Mouse fix: No
Mouserate: 125Hz
Monitor refresh rate: 120hz

デバイス
マウス: Microsoft IntelliMouse Optical
マウスパッド:SteelSeries QcK+
キーボード:Logicool Media Keyboard K200
ヘッドセット:SteelSeries Siberia v2 Full-size Headset(orange)
モニター: BenQ XL2410T
CPU: AMD Phenom(tm)ⅡX4 955 3.2GHz
GPU: AMD Radeon HD 6850

cs1.6
resolution: 800*600
sensitivity: 1.67
zoom sensitivity: 1.13
crosshair color: ltblue
crosshair size: medium
crosshair translucent: 1
dynamic crosshair: 1
weapon alignment: left

cso
resolution: 800*600
sensitivity: 1.67
zoom sensitivity: 1.13
crosshair color: ltblue
crosshair size: medium
crosshair translucent: 1
dynamic crosshair: 1
weapon alignment: right

inferno

あまり考えがまとまってないことを書くのは気が引けるが書きたいから核。

一般的(?)にこのmapはなにが重要という指針では「d2はaim」「infeは立ち回り」「nukeは両方」と聞く。
d2をやっていてどうも作戦的なものを立ててもどうしようもないときが多いのではないかと思う。
これもまた文章でなかなか説明できないのだがAB設置ポイントの近さや攻めのルートの少なさが大きな原因なのだろうか。
ともかくd2は他のmapをやりだすと多くの人間が嫌いだすように感じる。(少なくとも私の周りでは)
最近のhvbはd2の勝率が落ちinfeの勝率がぐんと上がっている。
aimに関してこちらが完全に勝る状況はどんどん少なくなり、そういう連中相手にd2で勝負を挑んでも前述の理由から負けることが多い。
もちろんd2の試合回数が減っていたり他にもいろいろと敗因はあるわけだが。
そして本題
なぜinfeの勝率がd2を抜いたのか。
やはりそれはinfeで最も問われるものが立ち回りにあるのだからだろう。
※ここでいう立ち回りとは個人、全体、両方含むこととする。
ct側では全体としての立ち回りいわゆるチームワークというやつが問われる。
A側は互いに意識の共有ができていれば3人でもただでは死なない動きができる。
B側は基本1人で守らなければいけないが強ポジも多いのでそれなりに耐えれる。
最後にBサブ、こいつは押されているポイントに加勢しつつ状況をみて今どちらが陽動でどちらが本命かを見極めてシフトしなければならない。
このシフトがinfeのキモなのだ。
A側もB側もct,tの実力が均衡していると基本の人数に5人がかりで攻められると数は減らせてもポイントをとらえるのは仕方がないといえるレベルである。
Aが攻められればAを4人にBが攻められればBを2人に。
数が分からない以上Bサブはそちらに寄るしかない。
T側はそのシフトを陽動で誘い人数の少なくなったほうを如何に迅速に多勢で攻め込めるかが問われる。
そこで考えてほしいのだがどちらが本命のほうがポイントをとりやすいかということ。
うまい敵が相手だと仮定して完全に人数が少ないほうを攻めることはできないとする。
Bサブがよく陣取るのはBではエレメント付近、Aでは連通もしくは図書館。
それ以上だと逆側にシフトするときに距離がありすぎて間に合わないことが多いので多少本命をよまれていた場合はその程度が限界である。
ここからは私自身の認識なので差異があるかもしれない。
BはT側が進入する経路がバナナ1本しかない。
つまりはそこさえ抑えてしまえばBは守れてしまうということ。
逆にAは連通や図書館からショート側をカバーすることは難しく、T側もロングを攻めるのはそういったシフトできた相手が不用意にでてくるのを待つという動きもできる。
やはり経路が多いA側を攻めるのがベストではないかは思う。
だがそういったことがいえるのは相手に完全に本命をよまれていない状態というのが必須である。
陽動が本隊が突入する前に死んで数がばれてしまっては意味はないし、陽動をして少なくとも5秒以内に本隊が動き出さなければ相手のスキをつけていることにはならない。

さてだらだらと長い文章を書いたが今hvbに必要なのはもっとレベルの低いことだったりする。
投げ物だったりカバーだったり。
後者については永遠の課題な気がするがもう少しできてもいいと思う。
当たり前といえば当たり前のことなのだがこんな風に文章にしてどういう理解をしているのかを説明すれば少しでもチームとしてまとまりが出てくるのだろうか。
知識足らずの頭で考えていることが少しでも伝われば幸い。
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プロフィール

DORAN

Author:DORAN
csoでhvbに所属し活動中
兼デュエリスト(遊戯王
ほかにblazblue DFFなど格ゲーに手を出してたりします。
センスはないがゲームは大好き
csの設定はこちら

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